波動量子機器メタトロンは未病の予防〈起業日記⑤〉

最終更新: 2019年9月14日

2年前のこと、体の変調を感じ、心悸亢進、締め付けられるような胸の痛みに不安を覚え、循環器内科で検査。狭心症の気はあるものの、治療をするほどではないと、頓服でニトログリセリンを処方されました。


ん?いきなり、ニトロ?


検査にでなければ、病気とは言わない。


いえ、あなた本当はわからないのでしょう?


胸痛が激しくて、呼吸困難になれば救急車を呼べ?いきなりかい?


定年5年前に、突然の右の偏頭痛、我慢できなくて会議中にタクシーで救急病院に同僚に連れて行ってもらった。CTの結果、異常はないから偏頭痛でしょうとの診断で痛み止めをもらったんだけど良くならず(偏頭痛の既往はないし)後日大学病院を受診すると、右椎骨動脈が詰まってたんです。ただ事ではないと自分の身体が警鐘していました。やはりね。


症状よりも検査優先。なんていい加減なんだろう。医師としてのプライドはないのかな。


1年半脳外科に通って、なんとか、つまりはなくなり、ほっとしました。医師に対して不信感だらけ。


そんな経過の後の、胸痛だったから、


なんともないと言われても、不安は払拭出来ない。医師など信用出来ない、余計に不安がましていきます。


検査にでなければ手立てはないのかな。検査にでるようなら、遅いではないか。


理不尽な想いでいっぱい。


そんな時、友人に紹介されたのが、メタトロンでした。


体の状態(臓器の周波数の乱れ具合をカウントして数値化し可視化したのも)を測定する波動量子機器、ロシアで開発されたメタトロンです。


人の体の(すべての物には固有の周波数がある。空気も花も人も石ころも)それぞれの臓器、細胞の周波数をデーターベースにある100万人の統計から比較して、音波のノイズの差位で測定されます。


周波数の乱れは体の不調の証し。不調のレベルを数値化して可視化されています。


エネルギー科学であり、物理学でありかなり正確な機器でびっくり、病理学的にも原因やアレルゲン、ウイルスや菌との関連などが類推されるんです。


驚きなのは、食事の相性、サプリや薬の相性、植物療法や鉱石療法にいたるまで、細かくわかるんです。


細胞の周波数の乱れは、病気に近づくということ。


乱れた周波数を修復するための、セラピーもできるんです。


2年前の不定愁訴にたいし、メタトロンを体験し、何回か通ううちに体中が軽くなり、不調が軽減したの。


それ以来、メタトロンが気になり、興味津々。


1年勉強し、ついに買ってしまった。家族には総スカンを食らってしまったけど、後悔は微塵もないです。


自覚症状があるが検査にはでない。検査はひっかかるが自覚症状はない。これを、未病と呼びます。


これからの時代、未病の予防をすることが必要で、病気になってからでは遅いですよね。


特にシニア世代には、健康寿命をのばして、元気な高齢者でいることが、家族や社会に迷惑をかけないことって大切ですよね。そして、人生が活き活きと社会貢献して活躍できたら、なおいい。


メタトロンはあやしいものではなく、れっきとした科学。


長年の看護師としての実績と知識、クライアントに寄り添いながら、メタトロンを継承していきます。


メタトロンは、セラピーをすると、深部体温が上がり、内臓がかなり柔らかくなり、体感は状態が悪い人ほど良く感じます。


医療機器としての扱いがないのは日本くらい。ドイツやロシアではメタトロン科もあるくらい、医療に精通しているのに、日本はおかしい。


まあ、そのおかげで私も扱えるのだから、ありがたいのかな^_^


続々と症例があがってます。


みんな、健康診断がわりに測定だけでもおススメ




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​杉本由紀

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